2017.11.14 Tuesday

錦の旗を振りかざしても。

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    あの人、いい人なんだけどね〜。

    なんかね〜。

     

    こういう会話が最近は聞かれるようになった。

    社会構造が緩くなったのだろう。

    少し前までの時代は、そのような価値観が、

    大ぴらに言われることはなかったように思う。

     

    オーラが良かろうと悪かろうと、

    立場によって、身分によって、振る舞いが決まっていたし

    ある程度、性格が良ければ、そんなことはどうでもよかった。

     

    社会構造が緩くなると

    オーラを感じる人が増えてくる。

    大事なのは、その人の存在であり、身分や学歴ではない

    まして、性格でもない。と誰もが思うようになりつつある

     

    さあ困ったというので、

    最初は、感じること自体が異常だと決めつけていたが

    隠蔽できなくなりつつあるというのが、

    今の社会現象であるように思う。

     

    多くの人を支配しようという社会構造があった。

    しかし、これを打破するのは、不都合な現実を知ることではない。

     

    隠された事実をいくら知ったところで

    精神的に自由になることはできない。

     

    精神的に自由になるとは、真実ではなく真理を知ることである。

    真理を知るには、瞑想することが鍵となる。

    真理を知ったものを本当に支配することはできない。

     

     

    このため、支配者は、スピリチュアルの誤誘導に力を注いだ。

    願望引き寄せやお金が儲かるといったスピリチュアルが横行した。

    いや、今も横行しているというべきか。

     

    精神世界は厳しい。

    自らの無意識やトラウマ、感情と向き合うことになるからだ。

    だが、それらを解消しないと、何年たってもオーラが汚れているようで

    近づくものを体調不良にするほどなのだが、

    本人は気が付かないままである。

    奴隷にならないで自由になるには、暝想するのが良い。

    だが、隠されたトラウマや否定的感情に間もなく出会うことになる。

     

    それを乗り越える厳しい道もあるが、

    ブループリントセッションは否定的オーラが解消できるセッションである。

    真善美が個人の中で結晶化していく近道である。

     

     

     

     

     

    2017.11.01 Wednesday

    福岡長崎に出張に行ってまいりました。

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      先日は福岡長崎に出張に行ってまいりました。

      丁度、shantiが関わっている市民メディアの制作や「農家の朝の食卓」の発送作業が重なり、

      皆様忙しそうな中、たくさんの方にセッションさせていただきました。

       

      ボディーセッション、ブループリント、プリネータルなど、

      九州の人が輝いて、世界が良くなっている確かな手応えを感じました。

       

      休日は、五島列島リゾートでゆっくり休みました。

      ありがとうございました。

       

       

       

      夢と絶望のエネルギーを奪うバンパイア

      https://youtu.be/3uo6o5UVdA0

       

       

      遠隔療法がリニューアル

       

       

      月に2週間に限定、毎月発表

      主に2、3週に行います

      11月は、6〜19日

      12月は、14〜28日

      午後8時から9時

      あなたの写真にエネルギーを送ります

      (実はこれはすごい効果)

      10月は、長期出張のため、遠隔を中断したところ、

      たくさんの方々から、心身の不調を訴えられました。

      申し訳ありませんでした。

       

      月5000円 申し込みは事前振込 写真を送ってください

      3ヶ月 13000円

       

      お知らせ

       

      バクロスTVは、毎週木曜配信

      今週は、今、医療が危ない です。

       

      https://youtu.be/_bMVJVseLww

       

       

       

      2017.09.27 Wednesday

      消えたサニヤシン2

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        Oshoがこの世をさって

        時世が変わってしまったのだろうか

         

        同じくコミューンにいた友達を職場に訪ねた

        やあ、スワミ・タラギーノ、元気?というと、

        真っ青な顔にシッと人差し指をたて、

        ここでは本名で働いているんだ。

         

        山本次郎と言ってくれ、なんてこそこそしている。

        サニヤシンの集まりのときだけ

        通名のように、やあ、ディンパル、やあ、サルジャノ

        とかいって抱き合うが、世間では本名で通す

         

        それじゃあ、一体、サニヤスネームは何のためにもらったの?

         

        サニヤスネームを名乗ることは、

        私は瞑想しているものです。

        瞑想こそが個人の成長を促すことで、世界をよくする第一歩。

        私は過去の伝統や権威ではなく、新しく世の中を創っていこうとする

        新人類(ニューマン)です、という

        メッセージを広めるためだったんじゃなかったのか。

         

        新しい人間は他人や世間の評価などの

        ストレスに負けない勇気を持たなければならない。

         

        そうでなければ、ロボットのように過去の人たちのコピーとなり

        恐怖におびえて、小さなサークルの中に自己満足を見いだすような

        そんなひとたちに成り下がってしまう。

         

        大きな団結力もなく

        コソコソと実名を伏せて、

        顔のないOshoの言葉のメッセンジャーとなり、

        地下に潜っていくのだった。

         

        とりわけ、あのオウム事件があってから。

        オウム事件の顛末は、

        人々の意識の中に、瞑想やスピリチュアルはあやしい

        とか、こわいという拒否反応を国民レベルで植え付けてしまった。

         

        今となっては、オウム事件も、CIAが絡んでいたことが

        自衛隊や警察の内部の人からの証言で明るみに出されている。

        そして、Osho関係者や瞑想によくないイメージを与えることが、

        最大の目的だったのだろう。

         

        いろいろなことが、世界だけでなく、この日本にも

        仕掛けられてきたことがわかる。

        彼らのやり方はイメージ操作である。

        仲間内から非難を受けるように、巧妙にしむける。

        日本人同士が、非難し合うことになる。

         

        仲間内から非難されると、ひとは、自分が貫けなくなる。

        強い人格と哲学が必要なのだ。

         

        世界中のすべての人から非難されても

        我が道を行きなさい

        とOshoは、いった。

         

        そうあるべきだし、

        これからの世の中はそこまでの強さがないと

        変えていけないだろう。

         

         

        お知らせ

         

        出張セッション

        福岡 10/14(土)〜10/16(月)

         

        長崎 10/20(金)〜10/23(月) 

         

        ヒーリングトーク長崎 10/20(金)

        一時間の瞑想で、すっきり。

        ヒーリング エレガントな宇宙を使った浄化

        アートセラピー 自分のインナーセルフを

        描いてみよう。

         

        10月は、出張など多忙のため

        遠隔ヒーリングはお休みさせていただきます。

        11月より、リニューアルして、再開いたします。

        継続中の方は、繰り越しして、させていただきます。

        よろしくお願いいたします。

         

        速報

        Shantiがかかわっている、市民メディアですが、

        長崎市民メディアの会が、

        10/11 15:00から、長崎県庁にて、

        記者会見を行うことになりました。

        Shantiも市民メディア連合会 会長として

        出席するそうです。

         

        10月5日から

        市民メディアの番組 バクロスTVが、毎週木曜日

        you tube上で、放映されます。

         

        また、クラウドファンディングも長崎市民メディアがやっています。

        この流れを応援してあげてください。

         

        https://camp-fire.jp/projects/view/41375​

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        2017.09.06 Wednesday

        消えたサニヤシン

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          Oshoがこの世をさって

          残したかったものは、

          覚醒したサニヤシンたちだったのだと思う

           

          一万人のブッダという表現を

          彼は使った。

          一万人が一斉に瞑想すると

          そこには、磁場ができる。

          それが世の中を変えていくものだ

          と言っていた。

           

          Oshoの生きているとき、Oshoの弟子は

          サニヤシン(世捨て人)とよばれ、

           

          瞑想すること

          Oshoの数珠を首に下げること

          赤い服を着ること

          サニヤスネームを名乗ること

          を常としていた。

           

          赤い服を着て歩く人たちは

          世界中で目に付くようになり

          彼らはオレンジピープルとよばれ

          保守的な人は

          不安な気持ちにさせられたかもしれない

           

          オレンジピープルは世界のどこでも見かけるようになったので

          旅行者の私はすぐに親しくなれた。

          日本にもオレンジピープルは

          いたのだろうか。

           

          Oshoセンターが日本にもできていた

          東京から横浜に拠点を移し

          瞑想ルームやリビングをかねた

          パーティーが開けるスペースで

          各種グループワークや瞑想プログラムで人を集めていた。

          Oshoの本は、翻訳され、書店に増え続け

          サニヤシン希望の若者は増え続けていったが、

          あるときから不思議に人が寄り付かなくなり

          自然消滅したように細々と数人で続いていく

           

          なぜかと言ったら、いろいろな原因があって言いたくはないが

          ビジネスで言えば、失敗したのだろう。

           

          スピリチュアルを追求していくとついつい

          選民主義的なマインドに陥ったり、

          逆に自我を強めてしまう

           

          端的に言うと、それら、

          スピリチュアルを追求していくときにおこる

          いろいろなハードルを

          乗り越えられなかったのだろうと思う

           

          今だから俯瞰できるが、

          いろんな世界を追求していくときに

          想定されうるいろいろなハードルがある。

          教祖という命令する存在がなく

          集団でスピリチュアルをすすんでいくときに

          必ず陥る問題点があり、

          結局のところ、どのスピリチュアルな団体でも

          同じことが起こる。

           

          集団での自発的なスピリチュアルな活動は

          たぶん、いままで人類は経験したことがない。

          おそらく、これからはこれらのことを学べば

          新しい動きが作り出せるかもしれない。

           

          しかし、集団的にも乗り越えられなかったように

          個人レベルでもこんなことがおこっていた。


          つづく

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          お知らせ

          shantiからの報告

          6月末にshantiが平山秀善氏と長崎で講演会したとき

          市民メディアの構想を発表しました

           

          すると、長崎市民が立ち上がってくれ,クラウドファンディング

          はじめました

          是非応援してあげてください

           

           

          クラウンドファンド 

          日本初!市民がテレビのスポンサーになって

          ゴールデンに市民提供の番組を流したい!

          https://camp-fire.jp/projects/view/41375

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          2017.08.20 Sunday

          Osho亡き後のコミューン4

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            インドのOshoコミューンにいて、

            やはり、西洋人というものは理解しがたいと感じてはいたが

            私は側近と呼ばれる人ほど、

            ハートが冷たいような感じを抱いていた。

             

            なにか、身分の違いから、相手にしないといった、

            あの感じ。

            一方でとても愛にあふれた人もまた、存在していた。

            しかし、そんな人は、重要なポストになどついていなかった。

             

            いったい何がおこったのか

            そんなことは、うわさでしか流れてこない。

            側近たちがその後、Oshoのいろんな権利を独占し

            それが、CIAだったなんて。

             

            カラーパンクチャーにせよ、オーラソーマにせよ

            クラニオセイクラル、リバランシング、

            みな、Oshoコミューンからマーケットプレイスへ

            流れていった。

             

            何年か後には、トレーニングも瞑想も知らない人たちが

            それらのヒーリングの教師となっていった。

            自ずと質の低下は、否めない

            「ああ、あれね」といったヒーリングが出回るようになり

            カラーパンクチャーといえど、その波は免れることはできなかった。

             

            瞑想者しかいない空間から

            マーケットプレイスで臨床するのは、

            私にとって、はじめはとてもショッキングなことが多かったが

            セッションのみに専念し、

            カラーパンクチャーより効果のある独自のシステムを

            構築した。

             

            あるいは、チベットが滅んで

            ダライラマの教えが世界中に広がったように

            Oshoコミューンが解体して、

            ヒーリングや瞑想のエッセンスが

            全世界に広がっていったのかもしれない。

             

             

            現在のOshoコミューンは、経営権が欧米資本となり

            プールやジャグジー、サウナ、テニスコートなども備えた

            快適なOshoメディテーション・リゾートとして存在している。

            滞在しながら、ほんの初歩的な瞑想とセラピーが体験できる。

             

            https://www.youtube.com/watch?v=_-cLTEAtBDU
             

             

            だが、Oshoが実現した最高峰の瞑想的空間と

            あの優秀なセラピストたちは

            二度と戻ってこない。

             

            自らを変革していくことや

            Oshoがめざしたものは、

            快適なリゾートのような

            なまっちょろいものでも

            美しいだけのものでもないことを

            付け加えておかなくてはならないだろう。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            2017.08.03 Thursday

            Osho亡き後のコミューン3

            0

              インドのOshoコミューンは、私の第2の故郷のようなものだから、

              時々深い感慨を持って思い出す。

              しかし、もう二度と長くは滞在できないと思う、わだかまりがある。

               

              きっと私が滞在していたときのものは

              今はそこにはないということもわかっている。

               

              Oshoが亡くなった後の5年間くらいは、

              すばらしく繁栄したが

              あるときから急に、実力のあるセラピストが

              次々とコミューンを去っていった。

               

              ミスティック・スクールは、

              黒魔術をしているといううわさがたち

              大規模なお別れパーティーを開き

              笑いながらゾロゾロとコミューンの門を出て、

              アメリカのセドナに移動した。

               

              カラーパンクチャーを長年リードしていたサリタは、

              コミューンの内部告発をして

              追放され、タントラの巡礼に出た。

               

              優秀なセラピストならもちろんコミューンに頼る必要もない。

              暴力的に追い出され、出て行くような流れになれば、

              とどまる理由もなかった。

               

              私自身も不穏な雰囲気を感じていた

              「ライトパンクチャーは危険だ」という

              噂が流れた。

              発生源は別のセクションのセラピストだった。

               

              最近暴露されたところによると

              コミューンを支えていたインナーサークルや

              Oshoの側近と言われる人たちのなかに

              CIA関係者が紛れ込んでいて

              Osho暗殺およびコミューン解体を画策していたという。

               

              重要なことはこのことが

              ただの人間関係のもつれや

              支配したいという欲求ではなかったということなのだ

              セラピストもコミューンにいるサニヤシンも

              これには、気がついていなかった。

               

              なぜ、瞑想者でありながら

              こんな事態が進行するのか

              だれも気づいていなかった。

              だれもが、やっぱり、人間的な性がとか、

              煩悩がとかいう捉え方でしか、

              考えることができなかったのである。

               

              コントロールマインドだとか、

              地位だとかの問題であるかのように見せかけていて

              じつは、政治的介入であったということに

              やはり気がつかなければならないだろう

               

              Oshoの側近はみな俳優のようにハンサムで美人だった。

              これがなにかおかしいということに

              当時気づいた人は

              いずれもサイキックなリーダーたちだけであった。

               

              多くの瞑想者によって作られたエネルギーや空間は

              政治的な介入によって

              戦略的に解体させられていったのである。


               

               

               

               

               

               

               

              2017.07.04 Tuesday

              アイデアを食べるバンパイア

              0

                私は健康でなんでも元気にやれる

                もちろん地球のためによいことをやりたい

                 

                新しい事業を立ち上げようとしても、あれ?いつの間にか

                気力がなくなりそんな雰囲気じゃあなくなった。

                 

                次に新しいこと、こんなことを勉強したい

                次から次から新しい構想が生まれたが、

                何年たっても1つとして立ち上がったものはない

                 

                「アイデア」の画像検索結果

                 

                 

                 

                 

                 

                  

                 

                 

                 

                 

                いったいどうして?

                と思っている人は多いようです。

                それというのも このバンパイアはアイデアを捕食する

                 

                バンパイア アイデアが生まれたらそれを食して

                次々と新しいアイデアを要求します。

                 

                そんなバンパイアに捕まったら何一つ成り立たない

                物足りない人生になります。

                 

                バンパイアセッション風景

                 

                お子様編 https://www.youtube.com/watch?v=2OR64l6o-PE&feature=youtu.be

                 

                お母様編 https://www.youtube.com/watch?v=TtlZifvL9Zo&feature=youtu.be

                 

                 

                お知らせ

                 

                 

                 

                 

                Dinpalの出張セッション

                 

                スケジュール

                長崎 2017 7月 7(金)~10(月)

                福岡 2017 7月 14(金)〜17(月)

                 

                ボディーセッション 45分 2万円

                体と心に働く カラーシステムと

                髄液や骨格に働くクラニオセイクラル

                 

                驚くべき即効性とはかり知れない効果を持つ

                 

                クラニオセイクラルは21世紀の脳内革命です!

                頭が軽くなり、クリアな思考ができるようになり、肩や首がすっきり。片頭痛や腰痛など、多くの痛みも消え、目もすっきり、視力もアップ、鼻のとおりもよくなり、呼吸が深まり落ち着くのでポジティヴなマインドにな

                ります。                                       

                頭の回転が速くなり、記憶力もよくなり、内臓の働きが活発に、睡眠が深まり、お肌がきれいになり、若返り、創造性や物事の合成力、統合力が向上してやる気が出ます。

                頭の回転か速くなり記憶力もよくなります。

                いつでも幸せな気分でいられて運がよくなります。     「頭蓋骨をユルめる」吉田篤司よりまとめ

                 

                ブループリント 70分×4回(申込中)38万円

                過去の潜在意識の精神的ストレスを何層にもわたって消去。

                エネルギー身体を巻き戻すことにより

                自分を縛り付けているこだわりや執着がなくなり、

                何でもできるスケールの大きい人になります。

                 

                ブループリント2 70分×4回(申込中)38万円

                超意識といわれる高い波動からの光が入り、より強い自己実現力をめざします。

                 

                子どものセッション 15歳まで 30分 1万円

                子どもの問題は母親の胎内期の影響を受けています。

                 

                Dinpal菅原

                1970年代から瞑想をはじめ、アメリカ、インドにて、ピーター・マンデルのカラーパンクチャー、クラニオセイクラルなどを習得。1994年帰国。以来セッションワーカーとして現在にいたる。ヒーリングトークとクラニオを合わせたワークショップも行う。

                どんな子供でも見違えるほど能力を発揮し、素晴らしい、大人以上の子どもになります。

                お問合せ&お申込み
                070−5276−2287(福岡)ティール
                080−1773−6701(中川)

                2017.06.14 Wednesday

                エネルギー不足

                0

                  事の発端は、不妊のお悩みでした。

                  子どもがまだ授からないのが唯一の悩みの若奥様

                   

                  セッション後妊娠する方は多いのですが

                  寝室に問題があるのではとエネルギー調整を依頼されました。

                   

                  寝室であれ、浴室であれ、悪霊や宇宙生物バンパイアなど

                  すべてリセットされます。

                   

                  こんなやつが多いんです

                   

                  もちろんお家の中だけでなく

                  場所や地域、街、日本全国広くリセットしています。

                   

                  二度目にお会いしたとき

                  奥様はすでに妊娠されていました。

                  おめでとうございました。

                   

                  まずは、ダイニングルームを浄化した動画です。

                  https://www.youtube.com/watch?v=BoKYI-CGGnU&feature=youtu.be

                  2017.05.17 Wednesday

                  バンパイア記 銀河との闘い

                  0

                    宇宙は膨張しているといわれているが、銀河はどうなのだろうか 

                    ここにある銀河は明らかに収縮している。

                     

                     

                    かつなり君のエネルギーを探っていくと、中に銀河が見えた。

                    天の川銀河とそつくりな小銀河が回転しながら、だんだんと縮小しながらかつなり君に近づいてくる。

                    かつなり君の周りをまわって、エネルギーを得て,又膨張しながら宇宙へかえっていく。

                    こんなことを繰り返しながら、かつなり君は生まれてからずっと、エネルギーを取られていた。

                     

                    それにしてもなんというスケールの大きなことだろう。

                    銀河系が丸ごと一つかつなり君のエネロギーを取りに来るなんて、、、

                    強敵を迎えて臨むところ。命を掛けて闘って、わたしも快い疲労感に包まれていた。

                     

                    https://www.youtube.com/watch?v=Yq0pbVNNSQQ&feature=youtu.be

                     

                    ※ご意見、ご感想をお寄せください。

                     

                    お知らせ

                     

                    Dinpalの個人セッション

                     

                    6月1日〜5日長崎

                    6月9日〜11日福岡

                     

                    お申込み。お問い合わせ
                    070−5276−2287(福岡)ティール
                    080−1773−6701(長崎)中川

                     

                    ブループリントの解説はこちら。

                    ブループリント

                     

                     

                    2017.05.10 Wednesday

                    トロッコ列車

                    0

                      雄太郎君は8歳の男の子でした。

                      胎内期のトラウマは、誰でもあるものですが

                      子どもの場合、胎内期をクリーニングすると劇的な変化が現れます。

                      逆子や帝王切開など

                      出産時のトラウマも解消されることで

                      さわやかな生活を送れるようになるのです。

                       

                      セッションのあと、バンパイアを見てみました。

                       

                      完全に自動化されたトロッコ列車のヴィジョンが見えました。

                      少しレトロな雰囲気。

                      しかも貨物を運ぶトロッコは雄太郎君のエネルギーを吸い取り、

                      固形化してトロッコに詰め込み

                      ゆっくり、宇宙の彼方へ飛んでいくのだった。

                       

                      途中から線路はなくなり、着いたところは丸い星で

                      運んできた土嚢を積み重ねて

                      星の肥やしとしている。

                       

                      このままでは、雄太郎君の生命力は

                      定期的になくなる。

                      このようなものを根絶するのが

                      私の仕事

                      宇宙生態系の立て直しをするのは、未来の子どものためにもなる。

                       

                       

                       

                      そう思ったセッションでした。

                       

                      https://www.youtube.com/watch?v=IPDNhddOh5c&feature=youtu.be

                       

                       

                                  
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