春の日に

  • 2019.02.23 Saturday
  • 19:37

冬らしい雪を見ることなく

晴れ渡った空の中から

放射能らしき風を受けて

倒れそうになった時

低い梅の木に真っ白い花が咲いていた

寒気と春の香りを感じて

確実に来る春の期待をわびていた時

若者が訪問してきた。

 

以前、小学生低学年から

アトランティスのセッションを受けていて

プリネータル(胎内期)のセラピーを経て

立派な若者に成長していた

 

小学生の頃は、深刻ないじめに悩んでいたが

セラピーを通してか、徐々に彼自身のオーラが大きくなり

いじめも解消していった。

 

久しぶりに会った彼は、高校での成績も良く

学校生活もうまくいっているようだったが

何か、深刻な悩みを抱えていた。

優秀なクラスの恵まれた家庭環境の友達と過ごしているが

だんだんと、一人一人は、本当は幸せではないのではないか

と思い始めてきたようだ。

 

成績が悪くなれば、どうしても人よりできないことを嫉妬する

何かするにも、自分が責任を取らないように立ち回る

小さなグループを作り、それ以外の人を無視する

感情もわかないように冷たく静かに過ごす。

このようなクラスの中でどうすれば良いのか、

深く悩んでいたのだ。

 

小学校の時のいじめの体験が、

人間を見る深い洞察力となっているように思った。

わかった、プリネータルをすると、

他人のことがよく見えるようになってくるのだ。

 

彼は、この人間関係の中で、どうすれば

周りの人が変われるのか、幸せにすることができるのか

その答えを求めて、

ブループリントのセッションを受けることにしたという。

 

ブループリントのセッションは

過去生のトラウマから未来まで

クリーニングすることができ

ネガティヴな感情を解消できる。

 

きっと彼にはふさわしいセッションになるだろう

そして、自分で答えを見つけていけるだろうことを

信じている。

 

ブループリントのセッションは

17歳から受けられる。

その人に印象やオーラが変わるとともに

自分の道を歩めるようになるセッションである。

 

 

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心の栄養がなくなると〜?4

  • 2019.01.23 Wednesday
  • 16:17

勉強に集中できないわけは心が寂しいから。


以下、塾の先生、南極老人からもう一度、本の要約

 

自分の中に寂しさがあるから

仲間外れにされるのが嫌

認められたい、恋をしたくなる、全ては寂しさによる、

心に寂しさが湧いてくるのはエネルギーが枯渇しているという合図

 

エネルギーの枯渇を放っておくと、集中力ではなく雑念が湧いてくるでしょう

誰かにかまってもらいたい、誰かを頼りたい、話したい、遊びに行きたい、

逃げたい、癒されたい、優しくされたい、認めてほしい、そんな気持ちになり、

行動で紛らわせます。

とエネルギーが関係があるということを

南極老人は説いている。

そして、エネルギーを上げる方法は、

人とむやみに交流しないこと、

反復練習をひたすらすること

 

苦しい時に人にエネルギーを与えてくれる人は優しい人ではありません

小鳥にいつまでも餌を与え続けると、

飛べなくなり、トンビや鷹に食べられてしまいます


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会人になっても仕事もできなく、

社会の荒波に耐えられない人になります

暗唱音読の反復練習を繰り返すことにより

人はエネルギーを得て頭脳の回転を増していき

成績が上がっていく                (要約終了)

 

なるほど宗教でひたすらお祈りや御経を唱えてエネルギーを得ているのは理にかなってる

今時、塾の先生でもエネルギーの自己生産の方法を知っているんだ

人はエネルギーがなければ生きていけない

 

だから光と色のヒーリングがエネルギーを高める

 

精神性を高められないからよっぽどお経でも唱えない限り

エネルギーを作り出せない

エネルギーのある人が周りにいればいいが、

少ないのでエネルギーある人に突進してくる

しかし縁もゆかりもないとなれば、

怒り、非難する、攻撃するなどのストーカーまがいの行動をしなければ

エネルギーを奪うことができないので

人はエネルギーバンパイアーになっていく

 

自分のエネルギーを高め、覚醒することが王道。

 

覚醒するには、どうすればいいんですか 

よく聞かれるけど、それはすぐできます

 

でもエネルギーがないからすぐ覚醒がなくなるけど

人からエネルギーを取るとか色々な習慣に気づくのが覚醒。Awerness

 

私は愛情深いですという人でも

例えばあなたが我が子の顔を見て、なんて可愛いんだろうと思う

例えばあなたがペットを見て、可愛いと幸福になる

その時あなたは子供から、ペットからエネルギーを得ている

あなたは疲れていたのだろう

誰でも子供は可愛いと思うのは当然です

貴方がうっとりとして

引き込まれるように子供を見ているシーンがあったら、

そんな時にも気づきがあれば驚くべき発見がある。

あ、私は今エネルギーを奪っている、と覚醒するのである 

ペットはそんな役割かもしれないが、子供は遺伝する

今日は、辛口でおわっちゃった。

Awernessはちょっと厳しい指摘がつきものなのだ

 

 

 

明けましておめでとうございます

  • 2019.01.11 Friday
  • 13:34

明けましておめでとうございます

昨年中はお世話になりました

元旦は、いかが過ごされましたか

今年はさらに身も軽くなり

新たな仕事、新たな出会いを楽しみにしています

 

 

心の栄養がなくなると〜?2

  • 2018.12.21 Friday
  • 14:39

例の南極老人の本であるが、

続きがある。

 

勉強に集中できないわけは、こんなことらしい

 

仲間外れにされるのが嫌

認められたい、恋をしたくなる、全ては寂しさによる、

心に寂しさが湧いてくるのはエネルギーが枯渇しているという合図

 

エネルギーの枯渇を放っておくと、集中力ではなく雑念が湧いてくるでしょう

誰かにかまってもらいたい、誰かを頼りたい、話したい、遊びに行きたい、

逃げたい、癒されたい、優しくされたい、認めてほしい、そんな気持ちになり、

行動で紛らわせます。

 

なるほど、これを読んで、いつもうちで言われていることと一緒だと、

娘は立ち読みしながら、この本を買うことにしたのだそうだ。

 

私が普段家庭で話している話は、学校では聞いたことのない話なので、

いつも躊躇していたようだが、初めて同じことを書いてある本に出会ったと言っていた。

親としても、疑われながら聞かれるより、便利である。

 

以下、要点を書いてみる。

 

甘いものを食べたり、ゲームをしたり、スポーツをしたり、スマホをいじったりしていると

一時的には寂しさをわすれられるでしょう

もしくは、エネルギーの充実していそうな人に話しかけたり電話したり、メールしたりすることで

無意識にだれかからエネルギーを奪うでしょう

 

人が誰かからコミニュケーションするときは、必ずエネルギーの交流が生まれますから

用心しないと自分が奪われる場合があります。

 

多くの人は、手っ取り早くエネルギーをもらって自分の足りないエネルギーを賄おうとします。

でももらうばかりでは、自分でエネルギー生産能力がなく無能な人で終わってしまいます。

だから、受験の時もエネルギーがなく、頑張れないのです。

 

娘はともかく、息子の方は、たぶんチンプンカンプンのようだったが

わけ知り顔で読んでいた

 

続く

 

「南極老人」の画像検索結果

心の栄養がなくなると

  • 2018.11.26 Monday
  • 11:29

自分の意見は持ってはいけない?

皆に従わなければいけないの?

失敗は、絶対に許されない?とうさん!

と息子が必死に訴える。

 

子どもの顔を見ているだけでぐったり疲れてしまった。

どうやら、今日は、小学生に相当エネルギーを取られて

帰ってきたようだ。

教育現場は管理教育が強まっているのだろうか

 

この子のようにシュタイナー育ちの幼稚園はしゃぎでは

中学生になれるのかな

 

案じていたら学校の宿題もろくにせず、

娘の買ってきた受験読本を読んでいる。

 

最近、そういえば、

来年受験生の娘が不思議な受験読本を買ってきていた。

 

「南極老人っているんだよ。」

その本は、受験の仕方ではなく、受験のあり方

を切々と書いてあるようだ。

 

「うちはスピのうちだけど、スピで、成績上がらないからね。」

と一応言っておく。

 

どれどれと私も読んでみる。

偏差値20アップ反復練習

1日千回も声に出して反復

頭脳の回転が早くなりものすごいスピードで

問題が解ける

 

良いことずくめ。

本当かなあ

試しにやってみると

反復でエネルギーが得られるのは本当らしい。

その本には、興味深い言葉が書いてあった

 

勉強するには、心の扱い方を習得しなければいけない

心がどっかに行ってしまって長い時間集中できないわけは

心にぽっかり空いた穴、言い換えると寂しさによる。

 

続く


 

 

 

 

スマートメーターの怪

  • 2018.10.14 Sunday
  • 16:13

スマートメーターがいつの間にか普及している

最近頭痛がすると小6の子供が話していて

やっぱり電磁波が多くなって増幅しているんだろうと思う。

 

スマートメーターに取り替えますという通知が来たが

直ちにTELで断って、ことなきを得たが

よく見ると隣家は、皆、スマートメータに変更済み。

 

スマートメーターが5個あれば、

携帯の電磁波塔に匹敵するくらいの電磁波2000ガウスを

発生するらしい。

 

それにしては、皆さん平気なように生活していらっしゃる。

私は、出張や旅行で地方に行っても

結構スマートメーターが普及しているのを見た。

旧型とは、半々くらいだろうか。

 

新築は最初からスマートメーターなので

結構住宅地を歩くと何か胸が苦しい

家族の中で、スマートメーターの電磁波で苦しむのは

私と息子なので、

いつも二人で悶えていた。

電磁波取りもいつもいろいろ作ってみたが

スマートメーターだけは

ものすごい強力で手をこまねいている

 

そんな時、

いつも、写真で遠隔トリートメントを

することを思い出した。

 

隣の家のスマートメーターを写真にプリントして

私が手当てすると結構良いのである。

恐るべしハンドパワー、自画自賛

 

そのうち、困っておられる方には

 

モニターサービスを募集しようと思います。

 

スマートメーターについて

 

https://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/03970d38a882dfdbded89558c0a40113

 

アトランティスで2年前に講演を企画、主催した平山氏の話が

すごい勢いで広がり始めています。始まりの激ヤバDVDは、アトランティスでも扱っています。

 

http://atlantis-tokyo.info/?page_id=689

 

 

夢の体

  • 2018.09.27 Thursday
  • 15:08

人は夢の中で仕事する

夢には色々な意味もあるが

人は夢の中で本来の自分の仕事を持っている

昼の仕事とは別に、夜、Dream Bodyとなって

全く違う仕事をする。

 

それをたまたま夢の中で仕事をしている自分を見たときは

不思議な感じと良い仕事の出来栄えに

満足した目覚めを覚えるはずだ

 

仕事の種類は昼は会社員や工場で働いても

夜はDream Bodyとして教師や弁護士、医師などで

良い仕事ぶりを発揮して活躍している人が多い。

 

昨日私は、夢の中で北朝鮮を旅していた。

現地の人の中に入り

目立たない服を着て埃だらけになりながら

不自由な生活となんとなく身の危険を感じながら

珍道中である。

 

実際、私は世界中に行ったけど、北朝鮮へは、

行ったこともないし、関心がなかった。

夢の中では、

数年前は、青森県の漁港に密入国する船を

夜じゅう見張っている警官として働いていた。 

密入国者は津軽海峡を越えて なんと陸奥湾の中まで侵入していた。

きっと何年間もその仕事をしていて、とうとう北朝鮮に乗り込み

もっと難しい仕事が始まろうとしていた。

この国のことを深く知り、

体制を良くするための秘密の活動を行う

重要なミッションを帯びているのがわかった。

 

この任務の夢は時々断続的に継続してストーリーが続く。

Dream Bodyの仕事は現実社会に反映されるらしい。

 

実際の興味は全然違うのにね。

 

Dream Bodyは、私のもう一つの生きがいである。

 

 

 

 

私は誰か?Who is inの瞑想

  • 2018.09.14 Friday
  • 17:44

暑さもだいぶ和らいできました。

 

先日、出張先で少人数ながらヒーリングトークを行いました。

様々な癒しのテクニックを伝達していたわけですが

今回は、瞑想とは、ということで。

 

本来体験して得られることになる

自分とは何者かを説明。

自分という意識は自分を観る力が強くなった時

すなわち、観察者が自分であるという答えを話したが

もちろん聞いている人はピンとこないのは当然ですが

構わず、どんどん話しました。

 

体、感情、マインドを観ること

観ているとやっと24時間稼働しているマインドが

動きを止め、悟りが訪れること

 

様々な質疑応答の後、体験に進みます。

二人一組になり、向かい合い、目を見つめ合います。

質問者と答える人に別れ、3分ずつ交代するのです。

 

 

 

質問は、あなたは誰ですか?(who is in)

答える人は、その時の自分を観て、今、ここの自分を

現状報告するのです。

 

チーンと鐘が鳴り、交代。

相手を代えて、同じようにして、

ずっと常に自分を観ていなければなりません

 

この時、決してまばたきをしてはいけないし、

体を動かしてはいけないという

厳しいものでした。

 

人の目をまばたきしないで見つめ続けると

いろんな情動が生じてきます。

それも見ること

 

手をつねられて痛くても

私は体ではない と言わせました。

参加者の皆様は、非常にきついワークでしたが

終わった後はみんなエネルギッシュで目がすっきりして

目覚めた者のようでした。

 

本来ならば、このワークは、

ぶっとうしで1週間やると、私は誰かということに

目覚めるのですが、

今回はいきなり答えを言って、ワークを体験してもらいました。

 

一期一会というか、人は、自分を誰か知らないまま

何生も繰り返して生きているので

 

その人は誰か?ということを知っていただきたかったのです。

 

皆様ありがとう、また、機会があればお会いしましょう。

 

 

 

参加者の感想

 

瞑想は初めてだったので

できるかなあと不安でしたが

目の瞑想ははじめは難しく感じましたが

頭の中がスッキリしました。

ありがとうございました。

 

 

宇宙人へのインタヴューのこと

  • 2018.08.11 Saturday
  • 17:28

台風かと思えば、とても暑い日が続き、

感情も乱れがちなのは

惑星逆行のせいかもしれません

 

今回はなんと木 土 火 冥 海と5つの惑星が逆行して

相当強い力が作用しているのかもしれませんね。

 

・木星の逆行 – 3月8日〜7月10日

・土星の逆行 – 4月17日〜9月6日

・冥王星の逆行 – 4月22日〜9月30日

・海王星の逆行 – 6月18日〜11月24日

・火星の逆行 – 6月26日〜8月27日

 

占星術には詳しくないんですが

ある時は全く星の予言通りに

火星と冥王星の凶角で

火星に象徴される怒りや

恐ろしさで相当苦しみました。

出会いと別れがあり、

振り返ると充実していたとも言えます。

 

今では、あまり影響されなくなりましたが

以前は、見事に巻き込まれていました。

どんな状況でも憑依された人に攻撃される立場ですから

巻き込まれたら思うツボじゃないですか。

しかし、誰に憑依されるんでしょうね。

 

最近読んだ本、宇宙人へのインタヴューは、

かなりショックでした。

 

地球は宇宙の監獄で故郷の宇宙空間に帰れないよう

電子バリアを張って閉じ込めているという旧勢力という存在。

 

中でも驚いたのが、人間どもの記憶を消して

過去生も思い出せないようにして

なんども地球に転生するよう、

死後も明るい世界に行くよう誘導して

地球を脱出できないようにしている

 

という箇所は、思い当たる節がありました。

私も死後常に明るい光に向かって進んでいった

思い出があったのです。

 

子どものためのプリネータル(胎内期)セッションでは

私はよく、子どもたちに

「お母さんのお腹に入る時(バルドーの世界)はどうだった?」

と質問すると多くの子どもたちが

「光に向かっていく」

と答えます。

 

私はそこで魂の真の姿を感じます。

一人一人の魂には個性がありました。

 

繊細な魂にとっては、一人ぼっちで進むのは

冒険であり恐怖でもあります。

プリネータルのセッションでは、

その子の原初の恐怖を解放するのです。

 

死後の世界も旧勢力に魂が管理されているという

宇宙人の言葉は、衝撃です。

 

私より先に娘(高2)が読んで

その日から彼女は元気モリモリ。

 

家事や掃除、勉強と力一杯やっています。

何やら急に力が出たというのですが

私はこの本には、少しボーゼンとしてしまいました。

 

しかし何かしらの真実の匂いを感じます。

 

旧勢力は、惑星逆行の機会に

一斉にネガティヴな思考を投影してくるのです。

私は慣れっこですから

またか、そんなの負けるもんか、

この本が書かれたのはだいぶ古いけど

今では、旧勢力の力はだいぶ弱まっているように

見受けられます。

 

だとすれば、この機会に

良い世界に変えることができるときじゃないでしょうか

恐ろしい管理システムが築かれる前に。

 

 

 

瞑想会のお知らせ

9月7日(金)福岡

ヒーリングトーク with Dinpal

 

個人セッションin福岡 9/8(土)9(日)

(少し空きがあります)

 

お申込み、お問い合わせ
070−5276−2287(福岡)ティール

 

個人セッションin長崎 9/1(土)2(日)

お申込み、お問い合わせ

080−1773−6701(長崎)中川

 

満席に近い状態ですので

8/30(木)31(金)も

コーディネーターともに募集します。

お問い合わせ

アトランティス

042−577−2248

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エネルギーをわかる人とわからない人

  • 2018.07.21 Saturday
  • 16:09

なんとなく家でゴロゴロしていたら、

母と娘の会話が聞こえてきた。

 

「母さん、やっぱ、ヴィジュアルなのかな?」

「うん」

「普通の人には、エネルギーって、分からないの?」

「うん」

「だけど、エネルギーわからない人とは、付き合いたくないから」

「そうだね、そうすると分母が減るけどね」

「だけどいるかなあ」

「一生に一回くらいは、いるんじゃない?」

「ええ?絶望的」

「若い頃はそう思っていたけど、まあ、わかってくれるということが

幻想だから」

「えええええ?生きてる意味ないじゃん?」

「そんなことないよ」

 

虚無的な会話だ。

もっと夢を与えるのが親ってものじゃないだろうか。

 

エネルギーは、わかる、分からないではなく、

作用するものだから、明らかに相性がある。

見える人か見えない人かもあまり関係はない。

無意識のうちに、人の判断基準はエネルギーで、

同質のものが3分の1以下だと決して深い関係になることはない。

 

自分のエネルギーが変われば、人間関係も変わる。

自分を取り巻く環境も変わる。

「エネルギーが変わると素敵な出会いがあるよ」

と言いたかったが、口を挟まず寝たふりをしていた。

きっと、そのうちわかるだろう。彼女の人生はまだまだ長い。

 

どんな地位の人かにかかわらず、

誰でも深いトラウマからくるコンプレックスという幻想を

解き放つための最短のプロセス、即ちブループリントを

必要とする。

この子は完璧だからというのは、親バカに過ぎない。

ブループリントは、16歳から可能なのだが、

そろそろ、かもしれない。

 

 

 

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