宇宙から降りてきた光

  • 2019.05.15 Wednesday
  • 16:29

宇宙から大きな光が突然降りてきた夢を見て

夢のなかでショックを受けた。

どうも、出張の時に泊まったホテルと

関係がありそうである。

 

いつもそのホテルに泊まったら

何かが起きる。

 

昨日は大きな光、直径10メートルくらい

体の中にばーんと入ってきた。

体が焼け落ちて、

中から小さなワニのような生き物が、

どこかに逃げていった。

そして私は目が覚めた。

 

徐々に生まれ変わったような

清らかな気分になるのはなぜだろう。

1日考えたのはあのワニの謎である。

ワニの目は縦長でレプティリアンということかな。

 

レプティリアンとは、デイビット・アイクによれば

爬虫類人類。

世界を支配している人たちには、

爬虫類の血が入っていて、非常に凶暴だという話。

 

エリザベスがこの爬虫類人だという説は

陰謀論として有名だが、それも、新しい洗脳ではないか

という説もある。

 

どちらが本当か、私にはわからないが、

しかし、やはり平和な民族ではないことだけは

確かだと思う。

 

そういう血が混じっていると

攻撃的で、すぐに人と争ったり比べたりするようになる

という仮説もわからなくはない。

 

なぜなら、人を傷つけたり、比べたり、競ったり

が好きな人種と

そんなことをまったく考えたことのない人種とが

日本の中にも混在しているように思えるからである。

 

私は、自分のセッションの中で

バンパイアを見てきたので

やはり、宇宙由来の攻撃性のある

様々なエネルギー体の憑依は存在すると思う。

そして、そのエネルギー体を受けとるセンサーが

攻撃性や冷血性を持っている爬虫類脳的遺伝子なのではないか。

そして、この性質を昇華させるプロセスが

瞑想や修行の一つの目的だと思う

 

大きな宇宙エネルギーでワニを追い出す

これは、おそらく、私に起こったことかもしれないが

これからの私の使命なのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和を迎えて

  • 2019.05.04 Saturday
  • 15:40

令和になりましたね。

 

私にとっての令和元年は厄年の始まりのようになりました。

 

行く先々で邪霊の猛攻を受け、二日目にしてダウン。

家族も知人も体調不良を訴えていました。

 

半年以上前から邪霊の猛攻に耐えていたけど、

やはり、平成の終わりに連動するようでした。

そういえば、天皇退位の時期がが決まったあたりから、、。

 

令和になっても、しばらくは続くようです。

ですが、この邪霊は、徐々に消えていくようです。

 

平成の30年間は、戦争をしない、と誓った天皇の御代でした。

その通り、戦争はなかったのですが、

経済は、もう修復できないほど、停滞しました。

そして、良くも悪くも、身分というものが本当に崩壊した

皆が権利を主張した30年だった、と思います。

 

私の仕事も平成に立ち上げ、

多くの人の浄化をしてきましたが、

実に多くの人の記憶の中に

戦争のトラウマが刻まれていたということに

思いを馳せています。

 

元号が変わること、トップが変わることで

どうして、邪霊が次々と猛攻を繰り返しながら

消えていくのか、わかりませんが

それぞれの元々のポジションに

戻っていくような気がしています。

 

概ね平成が苦しい時代だったと記憶している人々が

令和になって少しは経済も回復して新しい世の中にしていきたいと

願っている人が多いと思います。

華やかな令和の儀に希望を託し

昔の嫌なことは早く忘れたい。

 

多くの人が捨て払うようにそこかしこに汚いものを放り出すから、

そういうものを拾ってしまうのが辛いところですね。

 

そういえばセッションをするといつもより邪霊を放出する方が多いです。

 

この時期令和に生きて成長するには

セッションを受け、清い体と本来の輝きを取り戻すのがいいと思います。

 

平成の邪霊と、それに連動する自らのトラウマの解消のために

お役に立てればと思っています。

 

 

瞑想会もお待ちしています。

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プリネータル(胎内期)セラピーのこと

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 15:03

果たすべきことがある

世界に貢献する人材を育成するための

セッションの一つが

胎内期セラピーにあったのに

しばらく封印していた。

 

今、その封印を解こうと決めた。

プリネータルの事情を語ろうと思う。

 

1977年私はoshoコミューンで

一年以上リバランシングのワークショップに

関わっていた。

 

リバランシングトレーニングでは

多種多様なマッサージを

一通り学ぶ。

その中にリフレクソロジーが含まれていた。

 

マッサージと言っても

今日のように疲れを取るというのではなく

もっとbodyエネルギーが重厚になり

武道をしたように地に足がつく効果がある

瞑想の基礎となるワークである。

 

私のリバランシングマッサージは

世間にあるように

コリをとったり

揉みほぐしたり、疲れをとったりするのではない。

興味があればお聞きください。

 

その当時はボディーワーカーでも

ミスティックなことに結びつける自由があった

 

私がリバランサーとして、コミューン内を歩いていたら

胎内期のリフレクソロジーの

ワークショップがあった。

つまり、足の反射区を使いながら

瞑想的に呼吸をしながら

マッサージすることにより

胎内期を思い出すというものであった。

 

胎内期といえば、

ブレスセラピーがその元祖のようなものである

ブレスセラピーとは、激しく呼吸し

体を過酸素状態にすることで

生まれた時の原初体験を思い出すというものだ。

 

そうそう、思い出した。

ブレスセラピーの時、胎内期を思い出す

特別なリズムの呼吸をし

頭を押さえてもらうと

非常に恐ろしい体験をするのである。

 

後でそのことを絵画療法で表現すると

なんと自分が子宮から出てくる短い時間に

体験した新世界に出る時の恐怖が

明らかになるのである

 

切迫した感覚

水から火に落ちるような感覚

我慢して叫びながら落ちていくとき

生まれる恐怖

 

これが胎内期の原初体験なんだ

壮大な恐怖の一部を体験していた

 

私はその時これらのことが

マッサージにより解放されるのかなと

思って、そのワークを申し込んだ。

 


「胎児期の恐怖」の画像検索結果

 

 

 

今世での寿命は、45歳と決まっていたらしい。

  • 2019.04.03 Wednesday
  • 10:17

じゃあやってみようと始まったブループリントセッション。

 

一回目の感想を書いてくれた。

青い字の感想文は本人の了解を得て、公開させていただきます。

 

今世での寿命は、45歳と決まっていたらしい。

せっかく伸ばしてくれたんだから、人のための使わなきゃと

思いました。

 

ブループリントでは、頭にサークルがあり、

第1サークルでは、0から25歳までのトラウマに

光を入れる。

その次の第2サークルでは、100歳までのトラウマ。

セラピストである私は、エネルギーが途切れるのがわかるので

その人の寿命がもともと何歳だったか、わかるのだが、

自分でわかる人もいる。

 

あと、過去生が見えました。

それは、歴史の授業や本の中に登場して、バカにしていた

普通の人たちでした。

普通の人だった、

それなのに、変なプライドを持っていたことも分かりました。

 

第3サークルは、過去生のトラウマである。

人は、たくさんの過去生があり、それぞれの時代を生きながら

 

今、明らかに、その過去生とは別のステージにいることがわかります。

幸運にして、この世界があることを知ることができたけれど、

過去生で共に生きていたこの世界を知らない彼らとの間には

どれほどの違いがあるだろうか

 

せっかくの人生だから、人のために使おう、

と思いました。

 

若いだけに、考え方もストレートで素直である。

私もとても嬉しい感想でした。

ところで、セッションはまだまだ続くので

どうなるかはまだまだ楽しみです。

 

 

 

 

 

春の日に

  • 2019.02.23 Saturday
  • 19:37

冬らしい雪を見ることなく

晴れ渡った空の中から

放射能らしき風を受けて

倒れそうになった時

低い梅の木に真っ白い花が咲いていた

寒気と春の香りを感じて

確実に来る春の期待をわびていた時

若者が訪問してきた。

 

以前、小学生低学年から

アトランティスのセッションを受けていて

プリネータル(胎内期)のセラピーを経て

立派な若者に成長していた

 

小学生の頃は、深刻ないじめに悩んでいたが

セラピーを通してか、徐々に彼自身のオーラが大きくなり

いじめも解消していった。

 

久しぶりに会った彼は、高校での成績も良く

学校生活もうまくいっているようだったが

何か、深刻な悩みを抱えていた。

優秀なクラスの恵まれた家庭環境の友達と過ごしているが

だんだんと、一人一人は、本当は幸せではないのではないか

と思い始めてきたようだ。

 

成績が悪くなれば、どうしても人よりできないことを嫉妬する

何かするにも、自分が責任を取らないように立ち回る

小さなグループを作り、それ以外の人を無視する

感情もわかないように冷たく静かに過ごす。

このようなクラスの中でどうすれば良いのか、

深く悩んでいたのだ。

 

小学校の時のいじめの体験が、

人間を見る深い洞察力となっているように思った。

わかった、プリネータルをすると、

他人のことがよく見えるようになってくるのだ。

 

彼は、この人間関係の中で、どうすれば

周りの人が変われるのか、幸せにすることができるのか

その答えを求めて、

ブループリントのセッションを受けることにしたという。

 

ブループリントのセッションは

過去生のトラウマから未来まで

クリーニングすることができ

ネガティヴな感情を解消できる。

 

きっと彼にはふさわしいセッションになるだろう

そして、自分で答えを見つけていけるだろうことを

信じている。

 

ブループリントのセッションは

17歳から受けられる。

その人に印象やオーラが変わるとともに

自分の道を歩めるようになるセッションである。

 

 

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心の栄養がなくなると〜?4

  • 2019.01.23 Wednesday
  • 16:17

勉強に集中できないわけは心が寂しいから。


以下、塾の先生、南極老人からもう一度、本の要約

 

自分の中に寂しさがあるから

仲間外れにされるのが嫌

認められたい、恋をしたくなる、全ては寂しさによる、

心に寂しさが湧いてくるのはエネルギーが枯渇しているという合図

 

エネルギーの枯渇を放っておくと、集中力ではなく雑念が湧いてくるでしょう

誰かにかまってもらいたい、誰かを頼りたい、話したい、遊びに行きたい、

逃げたい、癒されたい、優しくされたい、認めてほしい、そんな気持ちになり、

行動で紛らわせます。

とエネルギーが関係があるということを

南極老人は説いている。

そして、エネルギーを上げる方法は、

人とむやみに交流しないこと、

反復練習をひたすらすること

 

苦しい時に人にエネルギーを与えてくれる人は優しい人ではありません

小鳥にいつまでも餌を与え続けると、

飛べなくなり、トンビや鷹に食べられてしまいます


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会人になっても仕事もできなく、

社会の荒波に耐えられない人になります

暗唱音読の反復練習を繰り返すことにより

人はエネルギーを得て頭脳の回転を増していき

成績が上がっていく                (要約終了)

 

なるほど宗教でひたすらお祈りや御経を唱えてエネルギーを得ているのは理にかなってる

今時、塾の先生でもエネルギーの自己生産の方法を知っているんだ

人はエネルギーがなければ生きていけない

 

だから光と色のヒーリングがエネルギーを高める

 

精神性を高められないからよっぽどお経でも唱えない限り

エネルギーを作り出せない

エネルギーのある人が周りにいればいいが、

少ないのでエネルギーある人に突進してくる

しかし縁もゆかりもないとなれば、

怒り、非難する、攻撃するなどのストーカーまがいの行動をしなければ

エネルギーを奪うことができないので

人はエネルギーバンパイアーになっていく

 

自分のエネルギーを高め、覚醒することが王道。

 

覚醒するには、どうすればいいんですか 

よく聞かれるけど、それはすぐできます

 

でもエネルギーがないからすぐ覚醒がなくなるけど

人からエネルギーを取るとか色々な習慣に気づくのが覚醒。Awerness

 

私は愛情深いですという人でも

例えばあなたが我が子の顔を見て、なんて可愛いんだろうと思う

例えばあなたがペットを見て、可愛いと幸福になる

その時あなたは子供から、ペットからエネルギーを得ている

あなたは疲れていたのだろう

誰でも子供は可愛いと思うのは当然です

貴方がうっとりとして

引き込まれるように子供を見ているシーンがあったら、

そんな時にも気づきがあれば驚くべき発見がある。

あ、私は今エネルギーを奪っている、と覚醒するのである 

ペットはそんな役割かもしれないが、子供は遺伝する

今日は、辛口でおわっちゃった。

Awernessはちょっと厳しい指摘がつきものなのだ

 

 

 

明けましておめでとうございます

  • 2019.01.11 Friday
  • 13:34

明けましておめでとうございます

昨年中はお世話になりました

元旦は、いかが過ごされましたか

今年はさらに身も軽くなり

新たな仕事、新たな出会いを楽しみにしています

 

 

心の栄養がなくなると〜?2

  • 2018.12.21 Friday
  • 14:39

例の南極老人の本であるが、

続きがある。

 

勉強に集中できないわけは、こんなことらしい

 

仲間外れにされるのが嫌

認められたい、恋をしたくなる、全ては寂しさによる、

心に寂しさが湧いてくるのはエネルギーが枯渇しているという合図

 

エネルギーの枯渇を放っておくと、集中力ではなく雑念が湧いてくるでしょう

誰かにかまってもらいたい、誰かを頼りたい、話したい、遊びに行きたい、

逃げたい、癒されたい、優しくされたい、認めてほしい、そんな気持ちになり、

行動で紛らわせます。

 

なるほど、これを読んで、いつもうちで言われていることと一緒だと、

娘は立ち読みしながら、この本を買うことにしたのだそうだ。

 

私が普段家庭で話している話は、学校では聞いたことのない話なので、

いつも躊躇していたようだが、初めて同じことを書いてある本に出会ったと言っていた。

親としても、疑われながら聞かれるより、便利である。

 

以下、要点を書いてみる。

 

甘いものを食べたり、ゲームをしたり、スポーツをしたり、スマホをいじったりしていると

一時的には寂しさをわすれられるでしょう

もしくは、エネルギーの充実していそうな人に話しかけたり電話したり、メールしたりすることで

無意識にだれかからエネルギーを奪うでしょう

 

人が誰かからコミニュケーションするときは、必ずエネルギーの交流が生まれますから

用心しないと自分が奪われる場合があります。

 

多くの人は、手っ取り早くエネルギーをもらって自分の足りないエネルギーを賄おうとします。

でももらうばかりでは、自分でエネルギー生産能力がなく無能な人で終わってしまいます。

だから、受験の時もエネルギーがなく、頑張れないのです。

 

娘はともかく、息子の方は、たぶんチンプンカンプンのようだったが

わけ知り顔で読んでいた

 

続く

 

「南極老人」の画像検索結果

心の栄養がなくなると

  • 2018.11.26 Monday
  • 11:29

自分の意見は持ってはいけない?

皆に従わなければいけないの?

失敗は、絶対に許されない?とうさん!

と息子が必死に訴える。

 

子どもの顔を見ているだけでぐったり疲れてしまった。

どうやら、今日は、小学生に相当エネルギーを取られて

帰ってきたようだ。

教育現場は管理教育が強まっているのだろうか

 

この子のようにシュタイナー育ちの幼稚園はしゃぎでは

中学生になれるのかな

 

案じていたら学校の宿題もろくにせず、

娘の買ってきた受験読本を読んでいる。

 

最近、そういえば、

来年受験生の娘が不思議な受験読本を買ってきていた。

 

「南極老人っているんだよ。」

その本は、受験の仕方ではなく、受験のあり方

を切々と書いてあるようだ。

 

「うちはスピのうちだけど、スピで、成績上がらないからね。」

と一応言っておく。

 

どれどれと私も読んでみる。

偏差値20アップ反復練習

1日千回も声に出して反復

頭脳の回転が早くなりものすごいスピードで

問題が解ける

 

良いことずくめ。

本当かなあ

試しにやってみると

反復でエネルギーが得られるのは本当らしい。

その本には、興味深い言葉が書いてあった

 

勉強するには、心の扱い方を習得しなければいけない

心がどっかに行ってしまって長い時間集中できないわけは

心にぽっかり空いた穴、言い換えると寂しさによる。

 

続く


 

 

 

 

スマートメーターの怪

  • 2018.10.14 Sunday
  • 16:13

スマートメーターがいつの間にか普及している

最近頭痛がすると小6の子供が話していて

やっぱり電磁波が多くなって増幅しているんだろうと思う。

 

スマートメーターに取り替えますという通知が来たが

直ちにTELで断って、ことなきを得たが

よく見ると隣家は、皆、スマートメータに変更済み。

 

スマートメーターが5個あれば、

携帯の電磁波塔に匹敵するくらいの電磁波2000ガウスを

発生するらしい。

 

それにしては、皆さん平気なように生活していらっしゃる。

私は、出張や旅行で地方に行っても

結構スマートメーターが普及しているのを見た。

旧型とは、半々くらいだろうか。

 

新築は最初からスマートメーターなので

結構住宅地を歩くと何か胸が苦しい

家族の中で、スマートメーターの電磁波で苦しむのは

私と息子なので、

いつも二人で悶えていた。

電磁波取りもいつもいろいろ作ってみたが

スマートメーターだけは

ものすごい強力で手をこまねいている

 

そんな時、

いつも、写真で遠隔トリートメントを

することを思い出した。

 

隣の家のスマートメーターを写真にプリントして

私が手当てすると結構良いのである。

恐るべしハンドパワー、自画自賛

 

そのうち、困っておられる方には

 

モニターサービスを募集しようと思います。

 

スマートメーターについて

 

https://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/03970d38a882dfdbded89558c0a40113

 

アトランティスで2年前に講演を企画、主催した平山氏の話が

すごい勢いで広がり始めています。始まりの激ヤバDVDは、アトランティスでも扱っています。

 

http://atlantis-tokyo.info/?page_id=689

 

 

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